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2009年08月31日

銀行系カードローン

銀行系カードローン、
主なのは三菱東京UFJ銀行と三井住友銀行。

三菱東京UFJカードローンのCMは
阿部寛と戸田恵梨香が出演しています。

三菱東京UFJ銀行カードのキャッシングは、
実質年利:5.1-14.6%
限度額:最高500万まで




三井住友銀行カードローンのCMは、
サービス開始当初から、木村佳乃が務めています。

三井住友銀行カードのキャッシングは、
実質年利:6-12.0%
限度額:最高500万まで




2つを比べてみても、
消費者金融などと比べると安いです。

カードローン会社なら最高金利18%ほどあるのが、最高金利が14%や12%です。

しかし、その分、銀行は審査が厳しいです。




また三井住友銀行・グループの消費者金融は、
アットローン、プロミスがあります。

また三菱UFJフィナンシャル・グループの消費者金融は、
アコム、モビットがあり、

またノーローンは新生銀行と業務提携しています。




それぞれのキャッシング状況を見てみましょう。

(三井住友銀行・グループ)

アットローンのキャッシングは、
実質年利:9.5%-18.0%
限度額:最高300万円

プロミスローンのキャッシングは、
実質年利:7.9-17.8%
限度額:300万円から




(三菱UFJフィナンシャル・グループ)

アコムのローンのキャッシングは
実質年利:7.7-18.0%
限度額:300万

モビットのローンのキャッシングは、
実質年利:9.8-18%
限度額:300万円




(新生銀行)

新生銀行と業務提携している
ノーローンのキャッシングは、
実質年利:9.5-18.0%
限度額:300万




(2009年8月現在時のデーターです)
詳しくは各銀行、ローン会社のhpを見て下さい。
posted by 銀行・信販・消費者金融 at 19:19| ●銀行系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

信販系カードローン

信販系カードローンとは、
銀行や消費者金融とは違い、
信販会社が発行するカードローンのことです。

信販会社とは、かつての間接割賦販売、
その後生まれた個品割賦購入あっせんや、
クレジットカード業務を行う。




信販系カードの特徴は、
キャッシングとショッピングの両方に使える、
審査が早く、即日カードを発行してくれる所もあります。
低金利・高限度額プラン。

大手の信販会社は以下の通り。

株式会社セディナ
株式会社ジャックス
株式会社オリエントコーポレーション
株式会社アプラス
株式会社ライフ




例えば、オリックスVIPローンカードの場合、
最高500万円の大きなご融資枠。
年率5.9%〜15.0%の低金利。

信販系の金利を考えると、消費者金融よりも安く、
銀行のローンに近い金利となっています。

posted by 銀行・信販・消費者金融 at 19:18| ●信販系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

消費者金融系カードローン

消費者金融とは、
審査が甘く、誰でもカードが発行でき、
即日、カードが発行される所がほとんどです。

審査が甘い分、利率が高く、取り立てが厳しいです。

利率た高いと言っても、銀行系に比べたら高く、
一般的にはどこの消費者金融も、
最高金利は18%になっています。




消費者金融の大手6社は、
武富士・アコム・プロミス・アイフル・レイク・三洋信販 を指す。

その内、
アコムは三菱UFJフィナンシャル・グループで、
プロミスは三井住友銀行・グループで、
それぞれの銀行内に置かれている専用のATMで、
専用カードを使って、お金を借りることも出来ます。




また銀行系消費者金融とは、
銀行や大手専業会社(一部信販会社などとも)の合弁で
2000年から2002年頃迄に設立された、
比較的新しい消費者金融会社の事を言います。

主に銀行からの融資を断られた人が、お金を借りる所です。

銀行系の消費者金融と、専業の消費者金融の違いは、
最初は銀行系の金利が10%くらい安かったのですが、
最近では専業の消費者金融も金利を引き下げることで、
銀行系、専業の消費者金融は、ほとんど変わらなくなりました。




実際の銀行系消費者金融

2000年1月に、さくら銀行・日本生命保険・三洋信販と
エーエムピーエムジャパンなどによって
さくらローンパートナー株式会社として設立。

2000年9月から@Loanとして事業を開始し、
2001年に三井住友銀行となってからアットローンに改称した。




2000年5月17日に株式会社三和銀行(現・株式会社三菱東京UFJ銀行)、
プロミス株式会社、株式会社アプラスが出資し設立された。

2004年7月14日に、プロミスが株式会社三井住友銀行の
持分法適用関連会社となった為、
現在は三菱UFJフィナンシャル・グループ(MUFG)と
三井住友フィナンシャルグループ(SMFG)の合弁となっている。

posted by 銀行・信販・消費者金融 at 19:17| ●消費者金融 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

みずほ銀行カードローン

みずほ銀行カードローンは、
実質年利:5.0-14.0%
限度額:最高500万まで




みずほ銀行カードローンの申し込み、借り入れ方法、返済方法は、
申し込み:パソコン、携帯、電話、郵送、窓口

借入方法:自動引き落とし、みずほ銀行ATM、コンビニATM

返済方法:自動引き落とし、みずほ銀行ATM、コンビニATM




みずほ銀行のカードには2種類あります。
キャッシュカード兼用型と、ローン専用型です。

キャッシュカード兼用型には、自動貸越機能が付いています。

自動貸越機能とは、普通預金を引き出す際に残高が不足する場合、
自動的に不足額をカードローン口座から貸越(借り入れ)を行い、
お引き出しがで出来る機能です。

動振替サービスはみずほ銀行ATM、
コンビニATM(イーネット・ローソン)のみ可能です。

スイングサービス。

スイングサービスとは、自動融資サービスと、
自動振替サービスがあります。

自動融資サービスとは、
公共料金の自動支払いで、みずほ銀行の普通口座の残高が不足した場合
限度額内で、不足分を自動的に融資するサービス。

自動振替サービスとは、
カードローン口座へのカードによる入金時に、
入金後の残高がプラスとなる場合に、
プラス残高部分をみずほ銀行の返済用普通預金口座に、
自動的にご入金するサービスです。

posted by 銀行・信販・消費者金融 at 19:17| ●みずほ銀行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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